癒しと光の領域

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    最近、ちょっと衝撃的なことがありまして、ここ数日、悩みまくり、心が不安感でいっぱいになってしまったんです。(´・ω・`)

     

     

     

    それでどーにもならないので、夜寝る前、自分の守護霊に向かって「あ〜あ・・・私もアニータ・ムアジャーニさんが臨死体験で逝ったような癒しの領域に行ってみたいよ」なんてボヤきながら寝ました。

     

     

     

    その夜、体外離脱を促す振動があったので肉体から抜けると、それはそれは綺麗なお花畑に到着。お花畑にはドアがあったので、そこを開くと眩しい光の世界でした。「なんかありがちだなぁ」などと思いつつもワクテカです。

     

     

     

    その光の世界を、ぐんぐんぐんぐん、昇ったのですが〜・・・あれえ?その光の領域に入ったら、いつもの体外離脱と違って、肉体次元を半分くらい並行して感じたんですよね。どうしても、自分の霊体をごっそり持っていけない。

     

     

     

    心が癒されるような光の癒しの領域と、肉体次元を、半分ずつ同時に感じるようなそんな感覚。

     

     

     

    それからいつもだと、何かを教えられる時は、テレビのテロップみたいに自分の見たモノに説明がご丁寧に入るのですが、今回はそういうのは無し。でも、この体験がどういう意味なのか、直感的にわかりました。

     

     

     

    それは、別に臨死体験などしなくても、この肉体次元にも、自分を癒す光の領域は、重なるように存在しているということ。どこか遠くの高い世界にあるわけではなく、現実世界と重なっている。そして、自分がその癒しの領域の周波数に、心を合わせられるかどうかの問題、というわけです。

     

     

     

    「そーか!うんうん!確かにな!(`・ω・´)」と元気になった反面、「その理屈はわかるんだけどさ、それが難しいから困ってんだよ!!」という感じ。

     

     

     

     

    まあ、でもとにかくそういうことらしいのです。はい。

     

     

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    勿論、アニータの臨死体験と同じ領域に行ったわけでなく

    メッセージ的な体験だと思う。

     

     

     

     


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