若返りの周波数とエーテル体

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ブログランキングのうちのアイコンがなぜか、ドクターメディオン社の若返り女性写真になってしまって、いくらいつものアイコンに更新しても、変更できない怪奇現象。。。どーしたらいいんだ。とりあえず、あれは私の顔ではありません。(・∀・;)

 

 

 

 

(一応、前回からの続き)

 

 

 

イボンヌ・マーティンというアメリカ人女性がいましてね(会ったことないけど)、イボンヌは、ピンク色の空気を顔面から吸い込むイメージをし、同時に理想の素肌を思い描くことによって、顔のシワやたるみを全て無くし、見た目を20歳以上若返らせたというのです。

 

 

 

この話が本当だとすると、要するに、彼女はピンク色の周波数に同調しながら、エーテル体を変容させたことになります。

 

 

 

方法としては、「〜以にピンク色の雲のようなものを想像し、改善したい患部にピンク色を取り込むように息を吸う。吸いきって息を止めている間、改善された肌の状態を思い描く」というもので、これ、どうしてもピンク色のほうにフォーカスされがちですが、理想の肌の状態をちゃんとイメージしていることが重要なんじゃないでしょうか。

 

 

 

だって単にピンク色のエナジーを吸っているだけじゃあ、エーテル体が変化しないから。エーテル体を一方的に変化させるには、日々、日常的に思い描きつつ、理想の状態になった「身体感覚」を感じられないとダメなのです。

 

 

 

こんなオカルト的な方法だけで、顔のシワやたるみを消した人なんて、イボンヌ・マーティンとその生徒ぐらいだと思いますが、よくよく考えると、このピンク・ブリージングは、若返りの方法としては、意外と理にかなっていることに気づきました。

 

 

 

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というのは・・・ええっと、コラーゲンマシンってご存知でしょうか?肌にピンク色の可視光線を照射することで、真皮層の繊維芽細胞を活性化させコラーゲンの生成を促すとされているマシン。この理屈が本当かどうかは別として、とにかく皮膚細胞を活性化させるものなのです。

 

 

 

一時期、私はこのコラーゲンマシンに夢中で熱心にサロンに通っていました。確かに、これに入ると全身お肌がツルツルになるのですよ。

 

 

 

可視光線療法の色には青、黄色、白などの種類がありますが、コラーゲンマシンの光線がピンク色というのは、ちょっと面白い。つまり物理的な次元においても、ピンク色はそれなりに有効なわけで、イボンヌは、エーテル次元でピンク色の周波数を取り込んだとも考えられます。

 

 

 

それから、ピンクブリージングでは、当然深く息を吸います。

 

 

 

呼吸法って、どうしても「そんなもんで・・」と軽視しがちなのですが、酸素を取り込んだ量(呼吸法)が若さと健康に与える影響を、私は塩谷信男先生の本『大健康力―60兆個の細胞が、いっせいに息を吹き返した!』で確信したので、こいつはバカにできません。

 

 

 

お塩先生は、80代半ばで患った、前立腺誇大症と白内症を、手術することなく、呼吸法とイメージだけで完治させた人なんですよ。まったく医者だってのに凄いじーさんだよ。しかし、お塩先生は医者だからこそ、イメージのあり方も医学的に正確だったようで、呼吸の力に加えて、信念と想像力でエーテル体を変容させたと思われます。

 

 

 

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健康だけでなく、肌の若返りには酸素が物凄く重要なようです。なんか酸素っていうと、どうしても活性酸素とかフリーラジカル化するなんて思ってしまうのですが、コラーゲン生成には充分な酸素が必要であるために、私が通っていたコラーゲンマシンのサロンでは、酸素カプセルとコラーゲンマシンの併用を薦めていました。

 

 

 

確かに、肌の若さを保つ上で充分な酸素が必須であることは、肌に酸素を供給させる炭酸ガスパックの効果を考えても納得できるのです。この仕組みをよく理解したい方には、日置正人著『あらゆる肌トラブルが解決する炭酸美肌術』という本がお薦め。

 

 

 

もう、炭酸ガスパックのドクターメディオン社の公式サイトに載っていた女性の若返りっぷりが凄いんだな。(↓画像は以下のリンク先)

 

 

http://taisya.net/product/aesthetic/mediplorer.html

あの女性の画像が、なぜかブログランキングのうちアイコンになってしまうので削除しました(・∀・;)

 

 

 

 

 

健康食品や美容商品のBefore→After写真って、殆どが信用できないのですが、この人は、日置氏の本で紹介された女性と同一人物のようだから、やけにリアリティがある。炭酸ガスパックは他社製品でも、使っている人の面白い若返り画像があるので、画像検索してみてください。

 

 

 

まあ、とにかく私が言いたいのは肌におけるピンク色の可視光線と酸素供給の有効性なのです。

 

 

 

これらを考えると、ピンク色の深い呼吸を繰り返し、理想の素肌をイメージングする、イボンヌ・マーティンの方法は、それなりに合理的なのかなと思いました。

 

 

 

・・・が、しかし、現代においては、何もそんなオカルト的方法を使わなくても、コラーゲンを生成させ、お肌の若さを保つために効果的な方法って沢山あるわけですよ。

 

 

 

コラーゲンマシンや炭酸ガスパックだけでなく、繊維芽細胞注入、グリーンピールなどなど、肉体次元で自分に会った有効なことをしたほうが、エーテル体が勝手に変化します。信じてイメージできる力も現実的な行動を取ってこそ。あ、でも肌に異物を注入してごまかすような美容整形はダメですよ、あれは細胞の若返りとは言わない。

 

 

 

まあ、そうは言っても、肉体次元での有効な手段が必ずしも、皆に効果をもたらすわけではないですよね。その人の遺伝的体質や代謝機能、腸の状態なども大きく関係してきますが、心の力、つまりエーテルの次元で、効果が妨害されることもあるだろうから、やっぱり潜在意識の影響はあなどれません。

 

 

 

 

 

 

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可視光線療法では、私は自宅でバイオプトロン・プロワンを使用。

確かに、毎回、お肌ツルツルになるけど、

コラーゲンマシンにしておけば良かったなあ。

 

 

 

 

 


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