「霊的垢」を知覚できない霊能者たち

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    私が知る限り、霊的垢(れいてきあか)などという変わった概念に

    言及している能力者は、伊勢白山道のリーマンさんしかいません。

     

     

     

    まあ、真実を話す人間がたくさん溢れていたら、この世のテストにならないから仕方がない。

     

     

     

    でも、太陽霊光による炙り出しを経験すると、

    霊的垢としか言いようがないモノが今まで自分の霊体に潜んでいたのだとわかります。

    https://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/aa0f02342ee13f9f154f4428c1bc8821

     

    「大きな電子レンジの部屋の中に、薄い鉄板を体に巻き付けた
    人間が入るとします。体内にも鉄棒が埋め込まれていると仮定してください。
    そして、スイッチが入ればどうなるでしょうか?
    強力な電磁波ならば、体内から大火傷になるでしょう。」

     

     

    ・・とありますが、本当に彼の仰る通り。

     

    まるで今の私は、自分の霊体が電子レンジの中に入れられているような感じですよ。

    表面化した霊的垢に反応して、霊体のあちこちが沸騰したようにブクブクしてるし、

    お腹を中心に体内から焼かれるようで、体がヒリヒリします。

     

     

     

    この霊的垢というのは、霊体というパイプに詰まった垢や汚れ

    ヌメリのドロドロみたいな感じのものなんですね。

    当然、霊体次元の話しなので、病院に行って治るものではありません。

     

     

    例えるなら、他人のヒーリングという菌が混入して、

    牛乳が腐ってヨーグルトのカスになった・・・というようなイメージ。

     

     

    パイプにゴミや垢が溜まっていたら、本来流れるはずの生命エネルギーが流れないでしょう?

    だから、垢のこびりついた箇所にはエネルギー不足で力が入らなくなるし、

    生命エネルギーが流れていないと、体の細胞の老化が進みます。

     

     

    この垢を知覚できない有料の霊能者やヒーラーたちは、せっせと

    病気で悩む人から金を巻き上げた挙句、自分の霊的垢を付着させて、多くの人の健康や寿命を

    奪っているのですが、生きているうちに気づけない人たちばかりです。

     

     

    私ね、今までリーマンさんが、「有料先生たちは地獄逝き」って言っていたのを読んで、

    いくらなんでも流石にそこまでは厳しすぎるでしょ!って思っていたんです。

    だって、殺人や、陰惨な暴力行為ならともかくねぇ、、、

     

     

     

    ヒーリングが詐欺や傷害に該当すると考えても、

    来世で自分がやった同じ数だけ引っかかればいいだけの話じゃないですか。

     

     

     

    でも、ヒーリングや霊的伝授を「受けたほう」の私が、こんな目に合ったことで、

    霊的なモノの取り扱いに対する、この世の仕組みの厳しさを思い知りました。

     

     

     

    リーマンさんも言う通り、なぜ型の違う血液を輸血すると生命の危険が及ぶのか

    それを深く考えたところで、そういう仕組みだからとしか言えません。

    そして肉体同様、霊体という体においても、他人の気は取り入れては駄目なんです。

    単に、そういう仕組みなのです。

     

     

     

    正直言って、未だに私自身も納得しきれていませんけどね。

    ヒーリングや霊的伝授を受けるって、そこまで罪か??って。

     

     

     

     

    ただ、一つ言えることは、ダスカロスのようなヒーラーが存在して、

    有効だった時代はもう完全に終わったってことです。

     

     

     


     

     

     

     

     

     

     

     

     


    一見、ネットカルトにしか思えない伊勢白山道

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      このブログで、しつこいまでに話題に出す伊勢白山道なんですけどね、

       

       

      リーマンさんの警告することを黙って聞いていれば、

      カルト的というか、ヒステリックな印象を受ける人もいると思うんですよ。

       

       

      だって彼が言うには、

       

       

      引き寄せの法則は魔界の陰謀、へミシンクで快楽物質を出しすぎると晩年は脳がやられて危険、

      パワーストーンは運気が下がるだけ、有料ヒーラー&有料霊能者は神界における重罪地獄逝き

      スピのセミナーは主催者の色に染まるだけだから行かないほうがいい、

      ドクロは不運を招く、迷彩服は霊的なハンデを持つ、パワースポットは不運スポット

      霊的伝授やヒーリングは型の合わない他人の血を輸血するようなもので超危険・・・

      引き寄せの法則や祈願は 交換条件として後から幸運を回収され不幸になっていく、、、、

      チャネリング、占い、体外離脱は全部NG、 、、

       

       

      とまあ、伊勢白山道では、やるべき霊的実践は先祖供養のみで、

      あれもダメ、これも危険のオンパレードじゃないですか。

       

       

       

      そもそも私は、スピリチュアル全般をまともには信じていなかったので、

      危険も何も信じていないものは、有害には成り得なかったわけですよ。

      本当に当時の気持ちは、「毒にも薬にもならん」という言葉が一番しっくりくる。

       

       

       

      スピリチュアルはお金と思考時間を損するだけのものでした。

      幽霊を信じていない人が幽霊を怖がる必要はないのと一緒。

       

       

       

      それでも「目に見えない世界を信じたい」という気持ちは強かったんですよね。

      最初は試しにやってみよう、という感じでした。

      何か変わったことがあったら儲けもの。

       

       

       

      結果、そこで奇妙なエネルギーを感じたのがマズかった。

      エネルギー系のヒーリングや霊的伝授に、面白くてハマっていきました。

      宣伝で謳っていたような効果は一切なかったけどね。

       

       

      そして、小中学生の頃から起きていた体外離脱が脳内現象ではないとわかり、

      頻繁に非物質世界を行き来するようになり、霊的な体験を重ねるようになってから10年、

      人間は霊体と魂のある存在で、死後世界があることは確実に、わかったんです。

       

       

      それと同時に、これまでの私の霊的世界の経験と、

      伊勢白山道が主張している数々のことは符合し、

      辻妻があうのです。何の偶然かはわかりませんが。

       

       

       

      リーマンさんが、ほぼスピリチュアル全般を否定し(私が思うにスピの真実性は3割くらい)、

      あれもダメ、これも危険と厳しい警告をしたくもなる理由が、今ではよ〜くわかる。

       

       

       

      前回、「人生は死後世界の行き先を決める大学入試みたいなもの」って言ったでしょう。

      要するにね、精神世界には、間違った答えが書かれたカンニングペーパーが

      沢山出回ってるんですよ。

       

       

       

      ごく稀に人生哲学として、有益なもの良いものは幾つかはありますが、

      引き寄せの法則とか、宇宙人系のチャネリングとか、ワクワク教とか

      ああいう人生の苦難の価値を軽視して、甘くウマイ話に溢れたやつが「罠」なのです。

       

       

       

       

       

       

      つづく

       

       

       

       

       

       


      あの世の次元の高さは「色」でわかる

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        一部では、非物質世界を知覚できる人たちが、高次元世界へいってワンネス体験をしたとか

        ○○神界に行き来しているとか、まー、それはそれは色んな体験談を語っています。

         

         

        私も過去には「日本神界」とされる領域に出入りしていたことがありましたが、

        なんのこっちゃない、そこは幽界次元の中にある神界でした。

         

         

         

        でもね、幽界領域といえども、上の階層と下の階層との世界の間には

        一目でわかる明確な違いがありました。

         


        それは何かというと、死後世界では、高い次元へ行けば行くほど色彩が豊富になっていき、
        低い次元に行けば行くほど色彩が乏しくなっていく・・という法則があったのです。

         

         


        そのため私は、非物質世界に行った際にはその領域の次元の高さを

        波動で判別すると同時に、「色」でも判別していました。
         

         

         

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        よく臨死体験者の中に、「あの世にはこの世には存在しない"色"が沢山あった」

        と証言している人たちがいるのを聞いたことはありませんか?

        これ、昔からよく聞く話でした。

         

         

         

        上に行けばいくほど色が増えるわけだから、

        当然、この世には無い色が沢山存在するのが、高い領域の霊界の特徴なんですね。

        この世には存在しない色を脳が勝手に作り出すことが出来るとは思えません。
        臨死体験が脳内現象ではない根拠の一つなのですが、如何せん、本人以外には証明出来ない。

         

         

        (↓これは、色盲の人が始めて色を見た時の動画なのですが、

        高次の霊界からすると、この世で生きることは色弱の世界なんじゃないかなあ)

        https://youtu.be/IT8_whcieiw

         

         

         

        もしも、ある人が垣間見た霊界が、

        地上には無い色が沢山ある世界だったとしたら、そこはかなりの高次元世界です。

        天界なのか神界なのか、名称はよくわからないけど。

        そしてこの世界は、生きた人間が往来できるような領域じゃありません。

         

         

         

        また、ある人が往来している非物質世界が、地上と変わらない色しかない場合は、

        そこは99パーセントの確率で幽界と思っていいでしょう。

        そう思って疑っていたほうが無難だし安全。

        上位の幽界は、地上の最も美しい場所と同様かそれ以上に美しいですけどね。

         

         

         

        一方、下に行けば行くほど色のトーンが落ちていくので、

        波動の低い低次元に行けば、すぐにわかります。

         

         

         

        低い次元の幽界でよくあるのが、青と白を基調とした色彩の世界です。

        なんていうかな、青系をベースに画像を色調補正したような感じ。

        北野武監督のキタノブルーがもっと極端になったような。

         

         


        これが地獄となると真っ暗闇ということになるんでしょうね。

         

         

         

        ↓ちなみに、へミシンクのフォーカス21の世界の色調が、こんな感じ。

        明るく美しい地上って程度で、、、まあ、幽界ですよ。

        こういう、だだっ広い場所によくヘミシンカーたちがカフェやピラミッドを作っていたっけ。

        幽界

        上位の幽界では、「色の種類」は地上世界と同じです。

         

         

         

        例えば、映画アラジンの実写版に出てくるお城の建築あるじゃないですか。

        あれって物凄〜い幽界っぽいんですよ。自然もね。

        https://www.youtube.com/watch?v=eitDnP0_83k

        人間のクリエイターがつくった地上には存在しない建築・・・みたいな。

        ファイナルファンタジーの建築もね、幽界にありがちな建築物。

         

         

         

        よく、へミシンカーに、

         

        「フォーカス100に出入りしているけど、視界が弱いのでよく見えないのです」

        って人がいるのですが、こーいうのは問題外です。

         

         

        目が見えない状態で海外旅行に行って、現地ガイドがいい人だからと

        騙されてるようなもん。

         

         

         

        まあ、何と言っても、幽界次元がどうかを見分ける最大の特徴は、

        そこに居る存在たちなんですけどね。

         

         

        もう、これが一番確実な見極め方なんじゃないでしょうかね。

         

         

         

        これを語りだすと、厄介なのでまた次の機会に。

         

         

         

         

         


        あの世の次元の見分け方

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          基本的にね、天国といえるレベルの霊界に、

          生きた人間が意識を持ったまま行き来することはできません。
          そもそも、許されていないのです。

           

           

          それは、大学受験の試験の真っ最中に、解答がわからないからと言って、
          参考書を見に、いちいち家に戻ったりはできないのと同じ理屈。

           

           

          人生は魂の修行の場で、死後どんな世界に行くのかを決定する大学入試みたいなものですから。

           

           

          ごく稀に臨死体験者の中には、一時的にかなり高い領域の霊界に入ったと思われる人がいるのですが、

          これぐらいじゃないですかね、例外は。

          でも彼らはその後に、継続して同じ領域に入場することはできていません。

           

           


          臨死体験者が逝く死後世界って、人によりけりで、バラバラだと思うのですよ。
          考えてみたら、みんな出身霊界や魂のレベルが違うのだから、同じ場所には逝くわけがない。

           

           

          何度も何度も、平常時に意識的に入場できる死後世界は、現実世界に近い幽界領域です。
          多くの人が幽界の存在にコロリと洗脳されてしまいますが、

          これには今生の人生だけでなく、死後の行き先にも来世にも大きく影響していきます。

           

           

           

          そこがどれだけキラキラと輝いて、高波動に感じられて、

          優しく魅力的な存在たちがいて、神界に思えたとしても、所詮は幽界。

          「幽界次元の神界」などというクッソ紛らわしいものもあり、

          危険でヤバイ幽界ほど、甘い誘惑のある楽しい世界だから、困ったもんだ。

           

           

           

          というわけで、自分が行った非物質世界が、どのレベルの領域なのか、
          こいつを見分ける簡単な特徴を、次回書きます。

           

           

           

           

           

           

           

           

           


          「疑り深い人」のタイトルには違和感しかないと思いますが

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            私が、「目には見えない霊的なもの」に対して"疑り深い人"だったのは過去の話。

             

             

            この世がどんな霊的法則で営まれているか、身を持って思い知らされている今となっては、
            疑いも何もありません。

            このタイトルにはもう違和感しかないので変えるべきとは思うのだけど、面倒なのでこのままで。

             

             

            でも、疑っていたからこそ、自分自身で試してみなければ気がすまないタチで、
            霊能者やヒーラー、霊的伝授等にお金を払って体験して、

            ホ〜ント、予想通り一切何の効果もないので、一年中、ディスっていたわけです。

            ろくなもんじゃねぇって。

             


            私は、ただただ、有料スピリチュアルなどはお金を損するだけで、

            それ以外は「毒にも薬にもならないもの」だと思っていました。

             

             

            ところがそれがとんでもない、今の時代においては、肉体を傷つける以上に有毒だったし、
            今生どころか、死後にも、来世にも関わる大失敗だったと知りました。

            そして気づいた時にはもう遅い。

             

             

            霊的伝授やヒーリングで取り込んだ「霊的垢」が、

            自分の霊体にどんな反応を起こすかは身をもって体験しないとわかりません。

            霊体がこんなに物質的な感覚を持って反応するなんて思いませんでした。

             


            私ほど、お金を取る霊能者やヒーラーに怒り、憤っていた人間はいないにも関わらず、
            自分自身の体と霊体を犠牲にしてしまったことが悔しくてならないです。

            (霊的ヒーリングに関しては、今の時代は無料でも有害)

             


            一人でも多くの人がこの事実に気づいてくれるよう、願っています。

             

             

             

             

             

             

             


            伊勢白山道〜太陽霊光の霊体あぶり出し事件

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              太陽霊光による霊体の炙り出しがどんな症状かを説明するのは、気の重いことです。

              「伊勢白山道」のリーマンさんが語る実態を知れば知るほど恐ろしい話だと思うし、

              自分の今までの体験的に、まさしく彼の言う通りだとわかっているから余計に。

               

               

              それでも書かなきゃいけないと思うのは、私のような「有料スピ遊び」をした結果

              どんなことが起きるのか、知って欲しいと思うから。

              有料スピは、悪いほうへ運命が変わるというリーマンさんの主張は本当なのです。

               

               

              でもまー、私のように生きている間に酷い目にあったほうがマシかもしれません。

              理由は、そのうち追々と。

               

               

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              それはある日、人生の大きな喪失を経験した後にやってきました。

               

               

              黒いタールのような煙がお腹からプスプスプス・・・・・と上昇するヴィジョンを幻視した後、

              硬くて重くてなんとも表現できないエネルギーの塊(かたまり)が、

              お腹から発生し、次第に腹部全体がパンパンに膨れあがって、、、

              その後、そのエネルギーは上昇して体中の霊体に流れていきました。

               

               

              最初はクンダリーニかと思ったけど、絶対にクンダリーニではない。

              クンダリーニの場合は、お腹が膨れあがっても、

              生命エネルギーというか活力がみなぎるのですが、

              (でも後で生命エネルギーを吸われるらしい)

               

               

              これは違う・・・巡った箇所の活力が消えていく感じなのです。

              この重苦しいエネルギー磁気の塊は、ひんやりとした冷気のようで、

              ビリビリと電気的で、まったく心地よくない、、、なんというか、

              霊体に、セメントの混じった冷たい氷水(こおりみず)を流し込んだような感覚です。

              固まる前の「アイスノン」ってわかります?ゼリー状のやつ。

              あのくらいの物質感のものが霊体に流れる感じなんです。

               

               

              シュワシュワシュワ〜と、このエネルギーは霊体を占拠していき、

              時には、まるでメンソールのような空気感で、これが肺に達すると

              ハッカの飴が肺に広がったような感じ。

              実際に、鼻から冷たい冷気が出ますし、口内も冷えてビリビリ痺れる。

               

               

              この状況は、自分の霊体から「異質の磁気」が凝り固まって炙り出ていく・・・

              としか表現できません。

               

               

              とにかく冷たいエネルギーなので、体の芯が冷えるし、

              指先やふくらはぎなど、今までではあり得ないような体の部分に痛みが起きました。

              下半身に流れると、足や太ももがダルく力が入らなくなったり、

              各所に焼けるような変な痛みを感じたりします。

               

               

              この現象が起きる直前まで、私はシャキシャキと健康で快適に動きまわっていたというのに、

              一気に生命エネルギーを奪われたかのようで、

              「老人が動けなくなる」という感じはコレなのか??

              と思うような力の入らなさというか疲労感に襲われました。

              コーヒーカップを持つのも重く、歯磨きの腕に力が入らないぐらいにね。

               

               

              最初はこのエネルギーの不快感に悩まされて

              文字通り一睡も眠れない日々が、何日も続きましたよ。

              一睡も、というのは本当に一睡もで、1分も眠れないということを、生まれて初めて経験しました。

              次の日あたりで疲労感がピークに達して、

              ようやく薄っすら夢を見たりするんですけどね。

               

               

              「のたうちまわる」って言葉がありますが、

              まさしく、ベッドの上で、のたうち回るような状態になるのです。

              このエネルギーが全身を占拠したとき、じっとしていられない。

              なんというかね、、たとえるなら、冷たい炎で霊体を焼かれるような感じ。

               

               

              伊勢白山道の『森羅万象』シリーズの中に

              「新興宗教の教団教祖が、晩年、ヘビのようにのた打ち回ってもがき苦しんでいた」

              という話があるのですが、まあ、想像がつきますよ。

              有料先生でもない、エネルギーをもらった側の私ですら、こんな目にあうのだから。

               

               

               

              私の場合、皮膚などの見た目には現れていないものの、

              快適な体の状態と、普通の人と同じ程度の活力、今まであった「心の幸せ感」が無くなりました。

               

              (といっても、私は心でヒイヒイ言いながらも

              一見普通の人と変わらない感じで行動しているので、他人は

              私がこれほど苦しんでいるとはわからないでしょうけど)

               

               

               

              この霊体の炙り出し現象に比べたら、

              今までの人生の悩みなんて、大したことじゃなかった、ってくらい

              霊体というのは、心に影響を与えるんだなって、思い知りました。

               

               

               

              お金を沢〜山払って、有料先生に霊視されたり、

              ヒーリングや霊的伝授を受けるスピ遊びをした結果がこれです。

               

               

               

              それでも生きているうちに状況を認識できた私はまだ幸せなんですけどね。

               

               

               

               

              伊勢白山道〜太陽霊光の霊体あぶり出し事件

              伊勢白山道〜太陽霊光の霊体あぶり出し事件

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               


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